2018-12

お知らせ

今までの当たり前をおかしいと堂々と言い、行動できる世の中にしていきたい

私が強く感じ、願っていること。今までの当たり前をおかしいと堂々と言い、行動できる世の中にしていきたい。特に田舎では。地方では自分の持っている違和感を堂々と口に出せない、口に出すと浮きまくる傾向があります。それでは、地方は益々ダメになっていくと思うんですね。今年もありがとうございました。来年もよろしくお願いします。
writing by Hiroko

来年は「持続可能な経営をしていく=事業承継」もテーマに活動します!

今月から、税理士の津田弘一先生を中心とする「一般社団法人ユアーズファンナップ」の専門家として所属させて頂きました。この法人は、国内でいま問題となっている跡継ぎ問題を解決し、持続可能な経営に繋げるための専門家集団です。事業承継だけでなく、生産性向上、販路開拓の3本柱で、継いだ若き経営者を長きにわたってサポートしていきます
Googleマイビジネス

年末年始は要チェック! Googleの自店情報「特別営業時間の設定」〜Googleマイビジネス〜

Googleは勝手にお店の情報を上げていますが、馴染み客が気を利かせて営業時間等を書いて下さってることのほうが多いです。Googleは各店舗の営業時間をいちいちチェックしていません。年末年始、営業時間が変わる時は特別営業時間や臨時開業、臨時休業の設定をしておきましょう。
SNS・WEB全般

来年もZOOMをフル活用します!ぜひ多くの方にこの便利なツールを知ってもらいたい!

ZOOMとは?何人でも参加可能なビデオ会議システムです。パソコンはもとより、タブレットやスマートフォンでも参加することができます。一番の特徴は、非常に回線が安定していて動画も音声も見聞きしやすいところにあります。コムサポートオフィスではセミナーでもコンサルティングでもZOOMをフル活用して皆様をサポートします!
SNS・WEB全般

日本のおもてなしに問題があるのではなく、事業者側の発信・説明不足に問題がある

私はこの問題の本質を、日本のおもてなし論の是非として語ってほしくないです。旅館の融通の利かないやり方も、何も考えないでタイムスケジュールに則って旅行を満喫したい人には正しいわけです。自分たちの「おもてなし」の特性を自らが発信、説明する努力をすることこそ大切なことなんじゃないかと考えます。
SNS・WEB全般

ブログやSNSで共感される文章を書くことができる「チキンライスの法則」

チキンライスの法則です。過去の失敗談における気づきから今実践していること。これで文章を書いてみて下さい。書いたらぜひ、ブログで、SNSでアップしてみて下さい。嘘偽りない実際に行動した話であれば、きっと共感される文章になっているはずです。上から目線のノウハウ系文章は正しいことを書いていても共感されません。
SNS・WEB全般

2018年度「コムサポブログ個人的に印象に残っている記事ベスト3」発表!!

昨日はアクセス数においての2018年ベスト3の記事を紹介させていただきました。今日は私が個人的に印象に残っている記事ベスト3を紹介したいと思います。スイスでは嫁姑問題が起こらない?!☆観光カリスマ山田桂一郎先生/豊岡市日高町講演。有名テレビ番組にでて常連さんを失ったという話。宿泊業の本質ってこれだと私が実感していること
マーケティング

2018年度「コムサポブログアクセスベスト3」発表!!

2018年、コムサポブログで多くの方にお読みいただいた記事ベスト3を振り返ります。第1位:Facebook仕様変更の衝撃〜今、Facebookのタイムラインで起こっていること。第2位:予約していたお客様が来ない。確認電話すると「キャンセルし忘れてた」そんな時どうします?第3位:グーグルCM「いい感じのカフェ」の衝撃。
Googleマイビジネス

12/21(金)北近畿経済新聞に掲載されました! 〜Googleマイビジネス活用セミナー動画販売〜

先日12月21日(金)、地元・北近畿経済新聞にGoogleマイビジネス活用セミナーの動画販売について記事が掲載されました。取材の時に強調したのは、動画販売のことよりも「事業者にとにかくGoogleマイビジネスを使って欲しい」という点でした。ですから、見出しも「ネット集客ツール活用を」と、私の思いを汲んで下さっています。
SNS・WEB全般

Google全盛期だからこそ、ホームページを持つ重要性とは

ホームページに掲載することは、自社の強みや得意分野、誰をサポートできるか、ですが、それ以外にも理念を載せたことにより、毎日それを見返し、悩んだ時に立ち帰る場にできると、それだけで事業軸のブレが無くなり、決断が早くなるような気がします。だから、経営者のため、従業員のために、やはりホームページは必要だと思ったのです。
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