セミナー・講演会聴講

エピソードを加えると文章の説得力が向上する〜赤羽博之師匠の伝わる文章講座より

文章を増やしたい場合。既に簡潔に書いている内容にエピソードを加えるという方法があります。自己紹介ですので経歴や現在の職業、趣味などを「〜好き」「〜が得意」という形で書いているはずです。それらの中で、自分さしさをもっとも特徴付けている項目にエピソードを加えるのです。
セミナー・講演会聴講

まーきーさん主催「赤羽博之師匠の伝わる文章講座」in淡路島に参加してきました!

講師が気持ちよく講座を開催でき、受講者が合宿中講座に集中し、かつリラックスできる場作り。簡単なようで簡単ではありません。コムサポでも合宿講座やりたいな、と思うと同時に、配慮しなければならない大切なことを気づくことができました。楽しみにしていた淡路島合宿。予想通り、いえ、予想以上に実りある学びの場となりました。
writing by Hiroko

北近畿経済新聞社コラム連載「集客UP講座」〜vol.4『LINEの開封率に注目』

北近畿経済新聞のコラムはLINE公式(旧LINE@)の話。どこの業界もメールの反応が落ちていると言われていますが、LINEだけは開封率が高いまま。インフラ化しているのに、お客様のやりとりでLINEを使っている方はまだまだ少ないです。自分がお客様の立場で考えてもLINEで気軽に問い合わせや予約、注文ができれば便利です。
マーケティング

その間際割引、本当に売上につながっていますか?

宿も3.9か4.0かで転換率が大きく変わります。4.0以上ならば躊躇なく予約されます。つまり、お客様に選ばれる宿になるには値引きではなくクチコミ点数を上げること。間際に慌てなければならない集客をしたくなければ、クチコミ点数を上げることです。クチコミ点数を上げる努力から目を背け、安易な値引きに走ってしまっていませんか?
セミナー・講演会開催

OTAやGoogleの口コミで高スコア(点数)をとるポイントは?

セミナーを通して私が感じた口コミ高ポイントのコツ。「親近感」と「段取り」かな、と感じています。少なくとも、料理や食材にこだわったり、過度な設備投資でクチコミ点数が期待できる時代は終わりました。日本では今やどこの宿を選んでも料理は美味しいですし、設備もそのグレードの宿を選んだお客様にとって必要なモノは揃っています。
セミナー・講演会開催

ブランドではなく口コミが宿の信頼性を担保する時代になってきた

口コミスコア(点数)の良さが宿の品質保証をしてしまう時代になりました。ブランド力のある宿に良いクチコミが集まるのではありません。小さな宿、無名の宿でも、良いクチコミを集めることでブランド力を身につけてしまう。平等にチャンスを与えられる、そんな時代になってきているのです。
SNS・WEB全般

【開催報告】「世界的に口コミは増加中。特にGoogleハンパないって」TrustYouクチコミ活用セミナー2019年5月16日in豊岡 【満員御礼】

2019年5月16日豊岡市のコワーキングスペース・FLAP TOYOOKAで宿泊施設限定「TrustYou×コムサポ共催セミナー」を開催。2018年はついにGoogleが口コミ件数世界第一位(約40%)となり、Googleは無視できません。直販に予約を回すためにはGoogleでのクチコミ評価が実はポイントとなります。
SNS・WEB全般

「価格・写真・口コミ」だけなら自社サイト(ホームページ)はいらないんじゃないの?

Web上であなたの情報が充実している場所はどこでしょうか。当然ながら自社サイトです。こちらの情報を元に、他の情報(宿の場合OTAに掲載された情報など)が参照されます。自社サイトの情報の信頼性、更には新規性がGoogle情報に影響を与えます。つまり、最新の自社サイトがあるところほど「知名度」の面において優位に働きます。
SNS・WEB全般

ブログ、メルマガ、LINE@、どれをやるのが一番良いか?

3つのうちどれをやるのが良いでしょうか。どれが自分に合っているか。どれが反応が良いかで決めています。以前は圧倒的にブログでした。更にその深掘りのお話のできるメルマガ。この2つでやっていける実感を持っていましたが、今はメルマガの到達率、長文を読むことへの嫌悪感等を考えると、LINE@が非常に有力なのかな、と感じています。
セミナー・講演会開催

いまどきのスマホユーザーは「価格・写真・口コミ」しか見ていない

スマートフォンファーストの時代になって。情報過多時代になって。Webを閲覧するユーザーは、宿泊施設を決める際、ざっくり言うと3ヶ所しか見なくなりました。それが「価格・写真・口コミ」です。その中でお客様が唯一読みこむ場所があります。それが「口コミ」です。
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