口コミ・お客様の声について

口コミ・お客様の声について

悪いクチコミを書かれる辛さを知っているからこそ、自分がクチコミを書く時は「褒め上手」になろう

自分は客だから、と何でも言って良いものではないことを知っている私たちだからこそ、褒める達人、泊り上手になりましょう。私たちが「泊り上手」を広め、そんな人が多い世の中を作ることも大切なんじゃないかなって思うんです。悪いクチコミを書かれる辛さを知っているからこそ、自分がクチコミを書く時は「褒め上手」になましょう。
セミナー情報

【開催報告】TrustYou×コムサポートオフィス☆クチコミセミナー終了のお知らせ

TrustYou x コムサポートオフィス 旅館・民宿向けオンラインセミナー 「お客様の95%が予約前にクチコミを見ています。それでもあなたは無視できますか?」先ほど、無事終了いたしました。口コミ、お客様の声は、もはや無視できないものとなっています。そのことを多くの事業者の方にお伝えしたい。そんな思いで開催しました。
セミナー・講演会開催

広告を見ていないお客様も検討している宿のクチコミは必ず見ている〜TrustYouデータの衝撃

今回なぜコムサポートオフィスがTrustYouさんとコラボセミナーを実施しようと思ったのか。ぼんやりと思っていたのです。もうこれからの時代、広告を出しても、SNSやブログで発信しても目に止めてもらえない。お客様が必ず目を通す場がある。それが「クチコミ」。データでそのことを可視化してくれたのがTrustYouさんです。
Googleマイビジネス

【開催告知】7/10昼「旅館・民宿がクチコミを集客につなげるには?」無料オンラインセミナー開催

クチコミ・プラットフォーム運営のTrustYou社と弊社とコラボで、7/10にオンラインセミナーを開催します。ホテルや旅館など宿泊施設関係者が対象で受講料は無料。 自社施設の強みと弱みを見つけるヒントが含まれている顧客の「クチコミ」を活用することで、業務改善や集客支援につなげて好循環を作る取り組みを紹介します。
口コミ・お客様の声について

お客様でない人がGoogleに書き込む悪意ある口コミ、レビューを今後どうやって対応していくか

ちなみに、星一つだけの悪評価へも私はちゃんとお返事させていただいています。万一本当のお客様だった場合に備えて。明らかにお客様ではないという確信が持てる場合は、「ご利用いただいたことのない方の評価はご遠慮下さい」という一言を添えても良いでしょう。私は疑わしい場合でも、もう少し優しい言い方をしています(笑)。
マーケティング

自社のブランドは、自分で考えるのではなく、レビュー(口コミ)の中から見つける

自分でこんなブランドの会社、商品、サービスを販売したい、を突き詰めるのではなく、お客様に褒められた、評価していただいた部分を伸ばしていってブランドを作るのが今の時代です。残念ながら自分のイメージ通りに進むものではありませんし、自分のセンス一つでうまくいくほど甘くはありません。
Googleマイビジネス

売上の上がるランディングページやペライチを作るために最初にしなければならないこと

クチコミはこのように直接的に掲載するだけでなく、お客様からいただいた言葉から自社の強みを見つけたり、キャッチコピーにそのまま使うことができます。ペライチのように1ページもので言いたいことを簡潔に述べて注文・予約ページに持っていくサイトのことをランディングページと言います。まず最初にすることはクチコミを集めることです。
SNS・WEB全般

Googleマイビジネスの登場で浮き彫りになった自社サイトの弱点☆自社サイトには○○○○がない!

ホームページ(自社サイト)はほとんど見られていないのならば、意味ないのでは?確かにその通りです。但し、そこで「見られていなければ意味がない」と認識するのではなく、「なぜ、見られないのか?」と考える方が大切です。自社サイトにはクチコミがありません。
セミナー・講演会開催

OTAやGoogleの口コミで高スコア(点数)をとるポイントは?

セミナーを通して私が感じた口コミ高ポイントのコツ。「親近感」と「段取り」かな、と感じています。少なくとも、料理や食材にこだわったり、過度な設備投資でクチコミ点数が期待できる時代は終わりました。日本では今やどこの宿を選んでも料理は美味しいですし、設備もそのグレードの宿を選んだお客様にとって必要なモノは揃っています。
セミナー・講演会開催

ブランドではなく口コミが宿の信頼性を担保する時代になってきた

口コミスコア(点数)の良さが宿の品質保証をしてしまう時代になりました。ブランド力のある宿に良いクチコミが集まるのではありません。小さな宿、無名の宿でも、良いクチコミを集めることでブランド力を身につけてしまう。平等にチャンスを与えられる、そんな時代になってきているのです。
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