宿泊施設の集客

宿泊施設の集客

宿泊予約はOTA?公式サイト?どちらが良いのか問題について

OTAが好き、お世話になっているとしても、数年以内になくなってしまう可能性があることも頭の片隅に置いておくべきでしょう。それぐらい切羽詰まった状態になってきている。私は今回のコロナショックがそんな大変革をもたらすカンフル剤になるのではないかと感じています。公式サイトからの予約導線。重要になってきそうです。
Googleマイビジネス

【終了】3/9 宿泊施設限定・ Googleマップを活用した 集客力UPセミナー【ZOOMオンラインで全国受講可能】

いつまでも集客をOTAに頼っていて大丈夫?今後、Google対策をしっかりやっておかないと突然お客様の予約が来なくなってしまうかも。主に10室以下の小規模宿泊施設限定で、宿泊施設に特化したGoogleマイビジネスとGoogleHotelAdsの活用方法をお伝えします。
Googleマイビジネス

Googleのホテル情報(Googleホテル広告)から特定OTAの価格リンクのみを削除することは可能?

Googleホテル広告で記載されている宿泊料金や定員などが誤りで、宿泊条件などの詳細も一切記載されていない。そのためリンクを外して欲しいとOTAに頼んだがダメだった。何か方法はないか?。結論から言うとできません。もしも、どうしてもリンクを削除したければ、OTAで当該プランを販売しないという方法しかないと思います。
Googleマイビジネス

【報告】飲食店と宿泊施設に限定した常連客倍増セミナーを開催【2019/10/2、3 わかさ東商工会】

飲食店と宿泊施設に特化した「常連客倍増セミナー」を福井県わかさ東商工会で開催。新規顧客を増やすより常連客を増やす方がコストも安く、早く結果が出ます。北陸新幹線の延伸を見据えて、お客様に忘れられないようなステキなお店にするには、今からどうすれば良いのか、具体的な成功事例を挙げて説明させて頂きました。
Googleマイビジネス

Grow with Googleの新プログラム「いますぐはじめる観光のデジタル化」はDMO、観光協会など国内の観光関係者は必見!

Googleが提供する無償の学習プログラム「Grow with Google」で、観光事業者向けに「いますぐはじめる観光地のデジタル化へ」が満を持して登場!Google翻訳、Googleマップ、Googleマイビジネスなどのツールの活用方法が簡単に学べます。観光協会、DMO、商工団体、観光事業者向けです。
宿泊施設の集客

キャッシュレス還元で迷走するじゃらんnetと楽天トラベル

キャッシュレス還元という制度の是非。軽減税率の是非。色々あろうかと思います。トラブルも多く起こっているようです。特に10月1日にキャッシュレス還元の認可が下りなかったケースがあるのはお粗末ですよね。そんな中、国内大手2大OTA(オンライントラベルエージェント)の楽天トラベルとじゃらんネットも迷走しています。
セミナー・講演会開催

【終了】ねっぱん++月イチセミナーin豊岡終了しました!【開催報告】

サイトコントローラーねっぱんプラスプラスの月イチ勉強会in豊岡の開催報告です。ねっぱん はこれまで無料で使うことができました。7月から有料化となったのですが、その代わりに様々な便利な機能がつきました。今回はバージョンアップ機能の中でも2つ。「サンクスメール機能」と「ノーショー対策機能」の2つに関する説明でした。
宿泊施設の集客

このまま宿集客がOTA頼みで良いのかという疑問と不安

「選びやすさ」と「独自性」、2つのOTA集客モデルは今後「わかりやすさ」のみとなり、淘汰されるかもしれません。皆さんはOTAがなくなったらどうやって集客しますか?OTAなしでやっていけますか?今でなくても、2、3年後にOTAがなくなった場合の身の振り方を考えておかなければなりません。では、今のうちにしておくべきことは?
マーケティング

「今年の夏は空室だらけ!」そう思った時にあなたはどんな行動をしていますか?

今年の夏はどこの地域の宿も空室が目立つようです。なぜ、お客様が少ないのかはよく分析されますが、どうすれば、お客様を例年の入れ込み数まで取り戻せるかを考える事業者さんは少ないです。
マーケティング

「最近、宿泊予約サイトからの送客が減っているなぁ」と宿泊施設の方へ

そもそも論になりますが、お客様が来るのを待っている時点で減り続ける一方です。環境要因といってしまえばそれまでですが、環境が悪くても売上が上がっている宿もあります。こういった宿は「顧客を創造している」のです。
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