宿泊施設の集客

Googleマイビジネス

Grow With Googleの新プログラム「いますぐはじめる観光のデジタル化」はDMO、観光協会など国内の観光関係者は必見!

Googleが提供する無償の学習プログラム「Grow with Google」で、観光事業者向けに「いますぐはじめる観光地のデジタル化へ」が満を持して登場!Google翻訳、Googleマップ、Googleマイビジネスなどのツールの活用方法が簡単に学べます。観光協会、DMO、商工団体、観光事業者向けです。
宿泊施設の集客

キャッシュレス還元で迷走するじゃらんnetと楽天トラベル

キャッシュレス還元という制度の是非。軽減税率の是非。色々あろうかと思います。トラブルも多く起こっているようです。特に10月1日にキャッシュレス還元の認可が下りなかったケースがあるのはお粗末ですよね。そんな中、国内大手2大OTA(オンライントラベルエージェント)の楽天トラベルとじゃらんネットも迷走しています。
セミナー・講演会開催

【終了】ねっぱん++月イチセミナーin豊岡終了しました!【開催報告】

サイトコントローラーねっぱんプラスプラスの月イチ勉強会in豊岡の開催報告です。ねっぱん はこれまで無料で使うことができました。7月から有料化となったのですが、その代わりに様々な便利な機能がつきました。今回はバージョンアップ機能の中でも2つ。「サンクスメール機能」と「ノーショー対策機能」の2つに関する説明でした。
宿泊施設の集客

このまま宿集客がOTA頼みで良いのかという疑問と不安

「選びやすさ」と「独自性」、2つのOTA集客モデルは今後「わかりやすさ」のみとなり、淘汰されるかもしれません。皆さんはOTAがなくなったらどうやって集客しますか?OTAなしでやっていけますか?今でなくても、2、3年後にOTAがなくなった場合の身の振り方を考えておかなければなりません。では、今のうちにしておくべきことは?
マーケティング

「今年の夏は空室だらけ!」そう思った時にあなたはどんな行動をしていますか?

今年の夏はどこの地域の宿も空室が目立つようです。なぜ、お客様が少ないのかはよく分析されますが、どうすれば、お客様を例年の入れ込み数まで取り戻せるかを考える事業者さんは少ないです。
マーケティング

「最近、宿泊予約サイトからの送客が減っているなぁ」と宿泊施設の方へ

そもそも論になりますが、お客様が来るのを待っている時点で減り続ける一方です。環境要因といってしまえばそれまでですが、環境が悪くても売上が上がっている宿もあります。こういった宿は「顧客を創造している」のです。
宿泊施設の集客

閑散期は宿泊プランの見直しのチャンス! 旅館、民宿、ペンションなど1泊2食付のプランは特に。

宿泊業で特に民宿、旅館、ペンション等1泊2食プランを販売している施設は、プランがどうしても増えがちです。閑散期のお客様の来ない時に集中して宿泊プランの断捨離を行いましょう。今のお客様は選択肢が多いほど選ぶのが苦手。メリハリの付いたプランを選びやすく配置しましょう。表にまとめるとムダ・ムリ・ダブリが見えてきます。
マーケティング

その間際割引、本当に売上につながっていますか?

宿も3.9か4.0かで転換率が大きく変わります。4.0以上ならば躊躇なく予約されます。つまり、お客様に選ばれる宿になるには値引きではなくクチコミ点数を上げること。間際に慌てなければならない集客をしたくなければ、クチコミ点数を上げることです。クチコミ点数を上げる努力から目を背け、安易な値引きに走ってしまっていませんか?
セミナー・講演会開催

OTAやGoogleの口コミで高スコア(点数)をとるポイントは?

セミナーを通して私が感じた口コミ高ポイントのコツ。「親近感」と「段取り」かな、と感じています。少なくとも、料理や食材にこだわったり、過度な設備投資でクチコミ点数が期待できる時代は終わりました。日本では今やどこの宿を選んでも料理は美味しいですし、設備もそのグレードの宿を選んだお客様にとって必要なモノは揃っています。
セミナー・講演会開催

ブランドではなく口コミが宿の信頼性を担保する時代になってきた

口コミスコア(点数)の良さが宿の品質保証をしてしまう時代になりました。ブランド力のある宿に良いクチコミが集まるのではありません。小さな宿、無名の宿でも、良いクチコミを集めることでブランド力を身につけてしまう。平等にチャンスを与えられる、そんな時代になってきているのです。
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