店舗の移転手続きについて Googleマイビジネス ヘルプコミュニティダイジェスト 2021年6月29日配信より 

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今回は、2021年6月29日配信のGoogleマイビジネス ヘルプコミュニティダイジェスト【気になる質問ピックアップ】で取り上げた、「移転の手続き」に関する複数のご質問をテーマに解説します。

今後、コロナ禍から回復し、それまで休業していた方が、店舗を移転して事業を再開する時に、Googleマイビジネスの移転の手続きに悩む人が多いと思いますので、今回取り上げました。

その他、移転して住所を書き換えたのに、ストリートビューの写真が変わらないというご質問と合わせてこの回では解説いただきました。

Googleマイビジネスヘルプコミュニティダイジェスト

2021年1月から、Google マイビジネス ヘルプコミュニティダイジェストというYouTubeチャンネルを開設しており、月1-2回配信しています。これはGoogleマイビジネスを広く知ってもらい、適正な運用をしていただくためのプロダクトエキスパートの活動です。

進行と配信をGoogle マイビジネス シルバープロダクトエキスパートの私が、解説はプラチナ プロダクトエキスパートの永山卓也氏が行っています。

質問①:「会社の移転予定があります。どうしたらよいですか?」

近々に会社を移転する予定があります。 
 
会社の移転予定があります Googleマイビジネス移転の手続き
会社の移転予定が有ります。どうしたらよいですか? - Google Business Profile Community

「移転」に関するGoogleマイビジネスの基本的な考え方

Googleマイビジネスを使うと、店舗情報を引き継ぐことができる

移転をする場合、基本的には「移転」なのでデータを移動させる仕組みになっています。Googleマイビジネスのヘルプにはそういう表記があります。

ビジネスの住所を更新する

重要: ビジネスが移転する場合は、新しいビジネス プロフィールは作成しないでください。

Google マイビジネスに登録されている住所を更新して、ユーザーに新しい場所を知らせましょう。住所の再確認を求められる場合があります。

(Googleマイビジネスヘルプページ「アカウントから 1 件または複数のビジネス プロフィールを削除する」から抜粋)

マイビジネスのオーナー登録をしていない場合には移転処理は行われないため、「Google マップから閉業状態を提案し、その上で新しい店舗を登録する」ことになります。 何もしてなかったら勝手に閉業状態になって、新しい店舗情報が自動的に作られる流れになってしまいます。

それでは前のデータが引き継げません。Google マイビジネスを使って処理をすると店舗情報を引き継ぐことが便宜上できます。マップとマイビジネスでそれぞれのヘルプと現状が少し違っているので、それらを踏まえて話をします。

移転で店舗情報を引き継ぐための条件とは?

マイビジネスでは店舗情報を引き継ぐことができますが、引き継ぐための条件があります。まず、すごく単純な言い方をすると、新しい店舗ではなくて移転したということを客観的な事実してお客様が認識できることが大前提になります。

自分たちは移転していると言っていますが、それは移転ではないと第三者に捉えられるような場合は「移転」にはなりません。具体的に言うと、「レストラン今井」というレストランがあったとして、それを「居酒屋永山」という名前に変えて店舗を移転します、オーナーは一緒です。「これは(情報を引き継ぐことが)できますか?できませんか?」と言われたら、別のお店と認識されるので引き継ぐことはできません

大幅に住所を変更する、例えば県をまたいだり、地域・商圏が別の地域に移転する場合。内部の事情としては「移転」かもしれないですけれど、これは第三者から見ると「どこからやってきた何者なんだ?」という話になります。仕様上は(情報を引き継ぐことが)できてしまうのですが、Google 側がこれを問題だと捉えると停止案件になります。同様に、ユーザー側、利用者側からも「店舗が入れ変わっている」と報告をされることがあるので、前の情報と精査されて、これも停止される可能性があります。どちらにしろ問題が大きくなってしまうので、まずは、移動距離や店舗名などは注意しながら、問題がなければ移転処理、つまり住所の移動ができます。

ひろこ
Hiroko Imai

英語版ヘルプコミュニティでも住所を変えたら停止になったという質問が結構入ってきているのは、こういうことなのですね!

移転する前にウェブサイト情報は全部修正しよう

移転をする際には、前もってでも同時でもいいですが、必ずウェブサイトの住所情報は全部調べた上で修正をかけてください。これが前の住所のままになっていて、「Googleマイビジネスだけでも、とりあえずしておこう」「ホームページの修正は業者さんに頼まないといけないからすぐはできない」となっていると、「あれ?住所が(Web情報と)違うじゃないか」とGoogleに判断され停止されます。Googleがそう判断する要因になってしまうので、確実に住所表記を変更した上で(移転作業を)行なってください。

ひろこ
Hiroko Imai

ウェブサイトだけじゃなくて SNSでも住所を書いてたら、先に全部変えちゃった方がいいってことですよね ?

そうですね、できれば事前にそちらの方が優先順位としては高いと思います。

移転の手続きに関するフローチャート

Googleマイビジネス店舗移転手続きに関するフローチャート

これをあくまでGoogleマイビジネスの中で条件を満たした場合に移転ができるということで、Google マップ上でオーナーが何もこの処理を行わなかった場合や、オーナー登録をしていないケースはこれに該当しませんので、ご注意ください。

店舗名を変更する?

GMB移転に関する手続きフローチャート1

移転が決まった段階で、店舗名が変更されるかどうか。店舗名が変更されればYes/Noって書いてありますが、ファジーな場合もあると思います。例えば「レストラン今井 永山店」という店があったとします。それが「レストラン今井 永山店」とちょっとだけ表記が変わった場合、認められるかどうかはすごくナイーブな問題になります。ただ、店舗名が変更になると第三者が受ける印象が変わってしまい、他の店舗だと判断されがちになるので、基本的には店舗名が変更されるかどうかで判断するのが一番シンプルだと思って話をしています。例外はあると思ってください。もし移転して店舗名を変更する場合は、基本的に閉業状態にして、新しい店は新規に登録するという方法が良いと思います。

さっき僕が何で「永山店」という言い方をしたかというと、 同じ商圏内で閉業してそのまま新規で登録する時に、あまりに似通っている店舗名の場合、ユーザーは同じ検索をしがちなので、古い店舗のナレッジパネルが表示されてしまいます。閉業状態にしたことで、それがずっと残って消えない状態になるので、この時だけ便宜上、新規ではなく、そのまま継続して移転するということが許されます。ただその場合はサポートに相談の上、先にこれが可能かは確認した方が確実です。

商圏が同じ?

商圏が同じ_移転時のGoogleマイビジネス

これも Googleの機械的な部分になるのですが、県をまたいでしまう、例えば県や市の境界にある場合に関して、検索のクエリも検索行動も変わるので、ナイーブな問題になります。

ただその場合は、ウェブサイトをあらかじめ変えておけば、第三者としての認識は別に問題なくなるので、あとはGoogleが誤認しなければ問題がない。仮に停止されても、住所の変更などに伴って変更しましたとサポートに申し入れることができ、この場合はGoogleが誤認したということで復活ができます。

ひろこ
Hiroko Imai

割とその場合は回復が早いですよね!

ただし、全然違う地域になってしまう時には否決される可能性、復活しないこともあります。「商圏」という表現を Googleは使っていませんが、同じ検索エリアの中にあって、閉業処理をして、また新しく作ってしまうと、同じエリアなので(閉業した店舗と新規店舗と)どっちも表示される、もしくは閉業した店舗がずっと表示されるなど、まずい状況が想定できます。そういうエリアに関しては、基本的に(閉業)処理を行わずに移転処理を行います。

商圏が違う場合は、移転する先がまだ営業している、もしくは閉店しているけれど(マイビジネスが)閉店の状態になっていないなど、いろんな状況が考えられます。移転が決まった段階で移転先を調べて、移転先の店舗が閉業か営業中か、どういう状況になっているかを確認してください。何もなかったら今の話はスルーしていただいて構いません。

移転先に、それまで営業していたお店が存在?

移転先にまだお店がある場合_移転時のGoogleマイビジネス

移転先にお店があった場合、そこに移転処理をすると、同じ住所に前の店舗、例えば美容室と飲食店が混在するとか、もしくは飲食店と同じジャンルの飲食店が混在することになりかねないので、その場合は予め、前の店舗情報のGoogleマップから閉業の提案を行なってください。これは一般利用者として提案を行う形になりますから、提案が通るのに時間がかかる可能性もあるし、否決される可能性もあります。否決された場合には、また別の方法をとらないといけないので基本的にご注意下さい。

否決された場合、困ると思うんですよ。サポートにあらかじめ申し入れることで、この店舗に関してはここに移転予定なので情報が重複する可能性があるという形でGoogleへ申し入れていただくことで、ある程度Googleで対応いただけるケースもあります。

ひろこ
Hiroko Imai

新しい店舗の登録をする前ですね?

Googleに申し入れることで、重複の状態になる問題を解消することができます。移転後だと方法はいくらでもあります。それこそ、先にハガキによるオーナー認証をして、便宜上、オーナーになって閉業処理する方法もないことはないですが、そこまでしなくても 、Google に申し入れるか、閉業提案をすることで収まりがつくかなと思います。出来ればその時に、前の店舗の方と連絡ができるならばウェブサイトの記載も削除していただけると閉業提案も通りやすくなると思います。

結構これが抜けてて、「後で見たら、まだ昔のやつがあるんですけど」ということがあります。

ひろこ
Hiroko imai

確かに!閉業される方はホームページも全部閉じてもらっていってことですよね。フェイスブックページが放置されるケースも結構あるので注意してください。

質問②:移転したのにストリートビュー写真が移動しない

ストリートビューが以前のまま

事務所移転しましたが、Map上では移転後にピン付できていますが、ストリートビュー写真が移転前の画像で変更できません。 移転後のストリートビュー写真が出る方法を教えてください。

事務所移転しましたが、Map上では移転後にピン付できていますが、ストリートビュー写真が移転前の画像で変更できません。 移転後のストリートビュー写真が出る方法を教えてください - Google Business Profile Community

ストリートビュー写真は移転してもすぐに変わらない

基本的にストリートビューは、日本国内の場合、ほぼストリートビューが通っているので、基本的に住所のマーカーを移動した段階で、そのマーカーの位置に一番近いストリートビューのポイントに紐付きます。ただ最近、遅延もすごく多いので、この処理はものすごい時間かかります。なので、移転処理を行なって、このストリートビューの紐付けがすぐに変わることがないんですよ。

2つ可能性があって、恐らくは前のデータががそのままになっていて、スリートビューなのでサポートに言ってリフレッシュかけてもらったら直るかもしれないけど、正直、待ってくださいというケースの方が多いと思います。ただ、サポートでもしきれないケースもあると思うので、これは待っていただいた方が良いと思います。

写真が殆ど入っていないケースで起こりがち

ストリートビューが昔の状態になっているのが気になる方に多いのが、写真がほとんど入ってないケースです。

このケースで多いのはどちらかという店舗じゃなくて会社です。会社の情報の場合はほとんど写真が入ってないので、一番最初にストリートビューが来てサムネイルとして登録されると、何かいかにも違う場所にあるように感じるので、僕はその場合、基本的にとりあえず外観写真を撮って入れてくださいと言います。

ひろこ
Hiroko Imai

外観のストリートビューって、外観の360度写真を撮るという意味ですか?

いやいや、普通の写真で構わないです。写真を入れることで基本的にストリートビューのサムネイルが少しわかりづらくなるので、基本的にそれだけだもう十分かなと思います。最長でどのくらいかかるかなぁ・・・基本的には1か月程度で治るとは思うんですけれど、それでも紐付けが変わる間、待てるかなぁ?と思うので、移転後に写真を撮って登録してください。

今井さんがさっき言ったように、欲を言えば自分たちで別にストリートビューを撮ってマーカーと同じところに写真を投稿しておけば紐づけることができるので、そういう方法を使うことで、より紐付けを促進する方法もないことはないんです。

ちなみに、 Googleストリートビューのアプリを使うと自分達で360度写真を撮ることができるのでそういう方法もアリかなと思いますね。ただ基本的にはそういう状態になります。これは以前、このヘルプコミュニティダイジェストでも触れましたが、マーカーの位置によってストリートビューのこのピンの紐付けが変わりますよというお話をしましたね。

例えば、あまりにも裏道に近い場所にピンのマーカーを合わせておくと、当然ながら裏道を案内されて、なおかつストリートビューも裏に紐付く形になるので、基本的に中央に寄せるというのがガイドラインにはあります。ミリ単位で位置の修正というのは基本的に人間の目ではできないので、基本的には中央の前寄りぐらいの所で調整するのが便宜上良いですね。これであればガイドラインに違反せずに行うことができます。

住所を入力したら必ずマーカー位置は確認しよう

移転に伴って、もう一つ注意していただきたいのが「住所」。住所で入力するとピンの位置も変わります。しかし、新規造成地域とか、住所がGoogleのデータベース上いわゆるGoogleマップの地図データ上にない場合には、当然ながら全然違う位置にピンが落とされてしまうケースがあるんですよ。

住所を入れたから大丈夫だろう、位置も変わったから大丈夫だろうと思ってたら、位置が二軒隣にずれているとか 、新規造成地域で(データが)ないので全然違う場所に置かれているとかで、後で相談されるケースがあります。その場合、おそらく移転された時にマーカーの移動までチェックせずに、住所を入れたら勝手に落としてくれたから良いだろうと思ってたら、実は違ってたというケースがあるので、必ずマーカーの位置確認いただいた方がいいと思います。

ストリートビューも移転したら移動する?

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そういえばローカルガイドが投稿したストリートビューって、場所に紐付いていれば一緒に動いちゃうんでしょうか?その場合の座標はどこになるんでしょう?

基本的に座標は移動しません。あれはユーザーが投稿したものがそのリスティングに紐付く形になるので基本的にはその座標に落ちたままになります。移転した場合でも実は関連付けはされているのでそのデーターを読みに行くのですが、昔のデータを読みに行きます。

特に店舗の場合、ローカルガイドというよりは、お金を払って業者に撮ってもらっている場合があるので、必ずその場合は、撮影業者さんに言ってストリートビューを削除して頂かないと、ずっと紐付いた状態になります。紐付けだけ取っても後の人たちが困るので、ストリートビューを業者に依頼して撮ってもらっている場合には、必ず削除してもらわないと。結構残っているケースがあって、困っている人たちが多いです。

もう一つあるのは、そのまま進行しちゃった場合で、何ヶ月か経って「撮影業者と連絡が取れない」など、何らかの理由で紐付けが解消できない場合、そこで使うのがストリートビューと同じようにその投稿写真に出して、「写真の報告」をして、この場所ではないという報告をすることで、Google側がこの場所ではないと判断したら削除の対象になります。この場合は大抵、高確率で対応いただけるケースが多いです。だって場所が全然違うから。

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そう考えると座標というか移転したら室内写真変わりますよね。曳家でもないですもんね。

移転作業ののメリット・デメリット

移転作業が、Google マップのガイドラインやヘルプ、Google マイビジネスのガイドラインでズレているんですよね。普通に考えると、Googleマップの方は閉業状態にしてもらって、新しい店舗として登録、になってるじゃないですか。マイビジネス側のほうでは移転ですよ、という形であって、メリット・デメリットが存在しています。

マップの方の流れでいくと、閉業して開業になるじゃないですか。その店舗名で検索したら2つ表示されるんですよね。閉業店舗と新規店舗が両方表示される弊害があって、「これなんぞ??」ってなるわけです。若干位置がずれていたりすると閉業の店舗しか出なくて、新しい店舗が表示されない状況になり、まずはその弊害があります。

一方、Google マイビジネスのように移転作業を行ったはどうなのかというと、基本的に情報が残ってしまいます。自分たちが投稿している写真であれば削除できますが、売れてるラーメン屋だったりすると何百枚写真が入ってるかわかんないし、それを全部消していくのは到底不可能なので、過去のものという情報をずっと残しつつ、営業している形になります。もう全て消すことはたぶんできません。Google の仕様が変わって、そういった場合に一度ノーカウントにするような ルールできない限りは基本的に残ってしまいます。

これは基本的に経営者が変わった時とか、リニューアルした時と同じで、過去のものは基本的に残るという発想です。自分たちの写真の場合は削除できるけれど、それぞれメリット・デメリットが存在しているので、そこのあたりも踏まえた上で、そこさえ押さえていただいた方がいいかなと思います。

Google マイビジネス側で言うと、移転処理を行った場合には、古い写真がいっぱい入ってる 状況は言ってしまえば自分たちがこれから新しい店舗で変えていくことで、払拭できると思います。鮮度のある写真を入れて払拭してくださいという形しか、今の所、対症療法でしかないですね。一生懸命がんばって、Google マイビジネスのオーナー権限から全ての過去の写真を報告するという方法も無くはないんですが、絶対全部消えないですからね。1枚2枚であればもしかしたら消してくれるかもしれませんが、全部は消えません。そこの部分はご注意下さい。

このコーナーをYouTubeで確認したい方は

下記YouTubeチャンネルをご覧下さい。

(時間は「Googleマイビジネス 気になる質問ピックアップ」に合わせています。)

▶参考ヘルプページ

アカウントから 1 件または複数のビジネス プロフィールを削除するhttps://support.google.com/business/answer/4669092?hl=ja

担当者紹介

■永山 卓也 /Takuya Nagayama

商工、観光分野のマーケティング支援をアナログ、デジタル両面から官民問わず行なっている。地方自治体や大学での公演から、小規模事業者の情報発信戦略やコンサルティング、マネジメント業まで幅広い「ローカルビジネス」の専門家。2020年度 観光庁 DMO外部専門人材。Google マイビジネスプラチナプロダクトエキスパート、Googleマップ ゴールドプロダクトエキスパート、Google 広告シルバープロダクトエキスパート。ごはんが好き。

Facebook https://www.facebook.com/tak.nag.lug
Twitter  https://twitter.com/Tak_Nag_Lug

■今井 ひろこ /Hiroko Imai

小さな宿の集客コンサルタント。クチコミやお客様アンケートを活かして、Web・Googleマイビジネス・SNSなどのデジタルツール、チラシ等のアナログツールのサポートをしています。観光協会、商工団体の研修にも多数登壇。趣味はスキューバダイビングと地元の観光ガイド。夫は民宿を経営。Googleマイビジネス シルバープロダクトエキスパート。

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※GMBヘルプコミュニティダイジェストは非公式チャンネルですが、Googleよりスクリーンショットなど許可を得て使用しています。GoogleプロダクトエキスパートはGoogle Product Programにおいて認定されたユーザーです。

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