SNS・WEB全般

ワードプレスを開始して1年。1年前の記事をもう一度書いてもOK?むしろ書くことですごいことが起こる

ブログの目的は「検索」。今やコミュニケーションは他のSNSでまかなえます。検索を意識することを重視すれば「書くネタがない」なんてことあり得ません。自分の商売に絡めて未来のお客様に知ってほしい情報はいくらでもあります。特に地域発信の場合、2年目は1年目に書いた記事を再度追記&文章構成変更で違うキーワードを狙えばOK。
SNS・WEB全般

アメブロをワードプレスに変更した場合、アメブロ(旧ブログ)の更新は続ける?やめる?

アメブロをワードプレスに移行される方、急増中です。そんな中、ワードプレスに移行後のアメブロをどうするか。並行して別コンテンツとして続けていくか。あるいは、旧ブログ(アメブロ)は完全に休止して新ブログであるワードプレスだけをやっていくか。結論からいうと、アメブロは休止、ワードプレスのみでOKです。
SNS・WEB全般

お店ブログの長期未更新は評判を落とす〜ブログ未更新が続くことのリスクを知っておこう

ブログを更新していない、放置したままというのは、そういった放置を平気でするお店、人、というイメージをお客様に持たれます。個人ブログではなく、お店・宿の店舗ブログや会社のブログとして書いている場合は注意しましょう。休止する場合は「しばらくお休みします」でOK。100記事たまればその後は無理に毎日更新しなくても良いのです。
SNS・WEB全般

外部リンクによるSEO効果ってわかりやすくいうと、どーゆーこと?~ブログ編

ブログを書いたら積極的にSNSで紹介すること。その為に、外部リンクというSEOにおける概念を知っておいて下さい。SNSでのブログ記事紹介も外部リンクとなり、SNSでの「いいね」「シェア」「リツイート」といったアクションが「記事の更新性」評価にもつながります。
SNS・WEB全般

アメブロはSNSでワードプレスはWEBサイトだと思えばわかりやすい~どっちがいいか論

ワードプレスとアメブロの違い。アメブロでブログをされる方。コミュニケーション必須です。SNSと同じと考えるか、SNS同様のコミュニケーション要素で広げていくものと考えましょう。ワードプレスをされる方。コミュニケーションだけだと広がりに限界があります。検索を意識し、しっかりとプロとしての情報を掲載していきましょう。
SNS・WEB全般

Facebookの投稿文章は長めがいいの?短めがいいの?1日何回ぐらいがいいの?

Facebookの投稿について。反応がある人とだけ楽しめばいいし、もっと反応が欲しければ、どういった人の投稿が「いいね!」が多いか、共感を生んでいるかを観察、考えればいい。テクニックに走らずに感じる事。長さとか数とか気にするのではなく、自分の価値観や世界観が表現できているか、ぶれていないかを意識することです。
エクスマ

もうすぐ「販促」という言葉を使ってはいけない時代がやってくる?!

インターネットやSNSがインフラ化して、お客様が「売り込み臭」をかぎ分ける力がどんどん強くなってきています。どんなに良いものを販売していても売り込みを感じた時点でダメ。戦略とかターゲットとかって言葉を使うと「お客様を攻略する」思考になります。同様に「販促」って言葉を使うとお客様に「売り込み」をかける思考になります。
セミナー・講演会開催

4/25豊劇にてプレスリリースセミナーを開催!~コムサポがやるんだから普通じゃないよ♪

今年第1回目のコムサポセミナーはすごいゲスト講師をお呼びしております。なんと、現役のTV番組プロデューサーです!テレビ局側がどんな情報を求めているのか。その情報に対して自分たちが提供できるものは何か。自社の商品やサービスをどのように伝えればテレビで取り上げてもらえるのか。今回の講座はそれを深く知り、考える場となります。
マーケティング

考え方の多様性を受け入れる〜豊岡市制作巣立ちポスター「大学なんてやめたっていい!!」で感じたこと

今回の豊岡市の卒業生に送る巣立ちポスターを企画、なによりも批判の可能性もある尖がったキャッチフレーズにゴーサインを出した豊岡市、そしてその矢面に立った伊木さんに称賛を送りたいです。皆さんはどう感じましたか。生まれた感情が良い悪いどちらでも良いと思います。考え方の多様性を感じ取っていただけるんじゃないかと思います。
マーケティング

「地域(又は業界)の為によくないよ」って言われたらどうする?~田舎あるある「批判(嫉妬・妬み)の本質」

「地域のため」とか「業界のため」といった広義な言葉で批判された時の9割以上は「妨害」。「あなたのため」というのも同様。具体的数字で表せない抽象的な批判は妬み・嫉妬からくるものが多い。逆を言えばそのアドバイスは科学的根拠、具体的な数字からきているものかという視点で見てみると、本当のアドバイスか批判かの本質が見えてきます。
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