2016-11

SNS・WEB全般

スマホで自撮り集合写真を撮る時に連写した方が良い3つの理由

集合写真を撮り役に回ると自分が入りません。そこで登場するのが自撮り。皆を撮影した分と自分も入った分と2通り撮影すればよいのです。写し手が変わって、という手間も短縮できます。そんな中、失敗の許されない集合写真での自撮りは連写モードでの撮影がおススメです。バーストモードと指タッチを複数回行う方法どちらも試してみてください。
マーケティング

リピーターを大切にしない観光に未来はない~「観光立国の正体」をエクスマ的解釈で書評する

マーケティング目線、特にエクスマ目線で「観光立国の正体」を書評します。私が最も共感したところは「観光で地域経済を活性化させる=リピーター、ファンを増やす」という考え方です。本書では日本の観光業においてはこの部分が徹底的に欠けていると指摘されています。エクスマに出会って「常連さんを死ぬほど大切に」と言われたのと同様です。
マーケティング

セミナーや講演会に行っても「勉強になった」と感想を言う人ほど行動しない

ガイド講習会でもビジネスセミナーでも、自分の勉強、知識、売るテクニックとしてとらえるのではなく、「お客様に喜んでいただく方法」を学ぶ、考える場、として考えてみる。そう考えるだけで受講する姿勢が変わってきます。その知識、知ってるかどうか、知らなかったから勉強になったでなく、お客様に喜んでいただくために活用できていたか。
SNS・WEB全般

SNSでリンク先のブログを読んでいなくても「いいね」をしていいと思う~「いいね」の意味は人によって違う

「いいね」には「ブログに共感した!読んだよ」という意味だけじゃなく、「今日も頑張ってるね!」「ブログ更新お疲れさま!」みたいな意味合いもあると思うんですね。必ずしも「ブログを読んだよ」という意味ではないし、そうでなくて良い。友達だからこそ、そんな軽いノリで「いいね」しあう関係でいいんじゃないかな、と。
SNS・WEB全般

SNSで思わずリンクをクリックされる「伝わるブログタイトル」にする3つのポイント

検索キーワードは重要です。そもそも見つけてもらえなかったら意味がありませんので。先述のように100記事までは検索エンジン上位を狙うよりも、確実に読んでもらえるタイトルをつけたほうがいいです。では、確実に読んでもらえるようなブログタイトルってどんなものか?その特徴を私が過去に書いたブログから3つご紹介します。
マーケティング

今している仕事を面白くする方法、子供達に大人の仕事を楽しそうに感じさせることってできるの?

仕事を面白くすることはできるのか?それは可能です。自分が好き、ということの本質を探ってみる。好きなコトやモノの中にどうしてそれが好きなのかの共通理由が必ずある。どんな仕事だって辛い時もあれば楽しい時もあります。自分の仕事の中に自分の好きなことを取り入れてみて、夢中になれる要素を見つけてみることです。
マーケティング

田舎の人口減少一番の原因は「大人が楽しそうに仕事をしていない」から

日々の仕事を楽しそうにしていない、しんどそうにしている親を見て子供が将来田舎に帰っては来ません。田舎で頑張る大人の皆さん。子供たちに大人が楽しそうに働く姿を見せていますか?地域の誇りを伝えていますか?「このまちには何もないから」なんて言ってませんか?子供たちがこの地にいてくれているかは、今の大人たちの態度が決めます。
SNS・WEB全般

自分の商売に興味を持つ、他人に興味を持つ、どちらも大切~視点と視座の違いで説明してみる

「視点と視座」を理解できると、ブログを書く際にも役に立ちますし、ネタを考える際の幅も広がります。共感されるブログを書くことも可能です。視点に独自性を。視座を考慮して、です。マーケティングに置いてとても大切なことですが、まずはブログ記事を書く時にどちらかだけでもいいので意識してみてはいかがでしょうか。
セミナー・講演会聴講

こんな人から買いたくない、こんな人のブログは読みたくない~ビジネスを恋愛に置き換えてみるとわかりやすい

私自身、相手の気持ちになって考えるのは苦手な人です。以前聴講した坪井秀樹さんがセミナーで言われた「なぜ、売り込みがダメなのか」を端的に表すお話を紹介します。ビジネスを恋愛に置き換えてみる。すると、恋愛ではしないことを、ビジネスでは当たり前のようにやってしまっています。対面ではしていなくてもチラシやブログでしています。
SNS・WEB全般

「お客様に役立つ情報」ってどうやって見つける?~反応率の高いブログを書く3つのステップ

お店・宿の方がプロとしての情報発信系ブログを書く場合は各記事を「販促のシナリオ」の”3ステップ+誰が”に乗せて書きましょう。ブログネタの「見つけ方」はブログを書く際に一番悩んでいる部分かと思います。結局は未来のお客様が共感して下さる「ああ、こういった情報下さるからこの商品はあなたから買いたい」となるのが理想です。
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