田舎のビジネス

Googleマイビジネス

Grow With Googleの新プログラム「いますぐはじめる観光のデジタル化」はDMO、観光協会など国内の観光関係者は必見!

Googleが提供する無償の学習プログラム「Grow with Google」で、観光事業者向けに「いますぐはじめる観光地のデジタル化へ」が満を持して登場!Google翻訳、Googleマップ、Googleマイビジネスなどのツールの活用方法が簡単に学べます。観光協会、DMO、商工団体、観光事業者向けです。
マーケティング

今、改めて問う「ジオパークってお金になるの?」〜西谷雷佐さんとジオパークについて語る

ジオパークをメジャーに!」と意気込むこと自体が足かせになっていたのではないか。学術的な教育旅行に振るのではなく、旅行において「今だけ、ここだけ、あなただけ」を望む人たちに来てもらえる場所がジオパークであるという形を目指すべきではないか。そうすれば「ジオパークをお金に変えること」ができるのではないか。
マーケティング

「最近、宿泊予約サイトからの送客が減っているなぁ」と宿泊施設の方へ

そもそも論になりますが、お客様が来るのを待っている時点で減り続ける一方です。環境要因といってしまえばそれまでですが、環境が悪くても売上が上がっている宿もあります。こういった宿は「顧客を創造している」のです。
SNS・WEB全般

宿泊施設の皆様!パソコン1台だけで仕事していませんか?パソコンは2台あった方が良いです!

私が本日お伝えしたいのは、パソコンは2台持ちましょう!ということです。パソコンの故障した時。最近はデータがクラウドに保存されているため、万一使用しているパソコンが故障しても代替えパソコンですぐ復旧できることが多いです。でも、その際に2台目のパソコンは必要です。
マーケティング

地域内最安値を目指すとか自社公式サイトが最安値とか。これ、小規模事業者の場合あまり効果がない。

料金比較されることに過敏な人ほど、地域最安値を意識したり、自社サイトを最安値に持ってこようとするものです。「どこよりも安く」に気を取られてしまうことは、自社の強みを最大化させる努力を怠る結果になります。何より、安さを求める一見さんのお客様しか集まらない悪循環を作ってしまいます。小規模事業者には効果ありません。
口コミ・お客様の声について

自分本位にならず、お客様と向き合うために必要なこと

ただ闇雲に食材や地域の景観・イベントを発信、宣伝していても、お客様には届きません。何度も申し上げますが、こだわりの押し付け、押し売りは嫌われるのです。発信するならお客様のクチコミを分析することで理解できる「お客様の幸福ポイント」です。クチコミをどう活かすか。これからの時代は、この部分の勉強をやらなければなりません。
地域活性化

「誰よりも料理や食材にこだわっている」は宿や飲食店として本当に正しいのか?

先日、同業者の人と話をしていて、違和感を感じたことがありました。 自分は誰よりも食材にこだわっている。地元の同業者...
田舎のビジネス

もう営業電話は全て断ってOK。今どきの電話営業はほとんどが情報弱者を狙った悪徳商法です!

少し前までならば、電話営業で買うとこちらが探して問い合わせて買うよりも高くで購入してしまうぐらいな違いでしたが、今は「まともな会社は電話営業なんかしていない」と判断してください。つながりのない会社の電話営業は全て断ってOKです。必ず検索してその商品やサービス、販売会社名や電話番号を検索して評判を確認してみましょう。
SNS・WEB全般

そのSNSツールで何を発信しますか?Facebook、Twitter、Instagram等仕分けしてみよう

ローカルビジネスに必須の考え方は「選択」と「優先順位」です。今回のFacebook、Twitter、Instagram等で仕分けは、SNSを活用する際の「選択」基準例です。これが業種や地域性(都会か田舎か)によって変わってきます。マーケティングの本質は変わりませんが、ローカライズしなければならない点は必ずあります。
セミナー・講演会聴講

ローカルビジネス、ローカルマーケティングの急所とは?

例えば、自分が田舎に住んでいる。もしくは都会に住んでいる。お客様は田舎に住んでいる。都会に住んでいる。これでマトリックスを組んでみます。都会の成功事例がそのまま当てはまらない場合もあります。選択と優先順位づけ。業種やロケーションによって異なります。今回の内容は、正しい選択、正しい順位づけの仕方だったと実感しています。
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