2019-03

Googleマイビジネス

「この周辺の飲食店みんなのところにお客さんが来て欲しいから」Googleマイビジネスセミナーをご依頼頂きました

先日、地元飲食店の若いオーナーからGW10連休対策として、地元の飲食店のオーナーを集めるからGMBの使い方を教えて欲しいとのこと。飲食店を対象にその場でGoogleの店舗情報を整えるセミナーを4月GW直前の週ですが、開催することになりました。一見さんが多いGWに向けて、Googleの店舗情報が無視できなくなっています。
Googleマイビジネス

勝手に閉業?勝手に定休日が変わる? Googleマイビジネスのオーナー登録をしないと営業妨害されても気付けない

Googleマイビジネスのオーナー登録をしていないと、第三者により、Googleのお店情報が勝手に閉業に書き換えられたり、勝手に定休日が書き換えられ、売上が下がってしまいます。オーナー登録をすれば、もしそのような悪意のあるユーザー申請がされたとしても、オーナーに確認のメールが来るので未然に防ぐことが出来ます。
Googleマイビジネス

満員御礼☆4月開催セミナー&講演増席開催のご案内について

コムサポートオフィスは毎年4月より新しい期として月一ベースでセミナー又は講演会を行います。今年の4月はあまりにも盛りだくさん。しかも、告知と同時にすぐに満席に。若干ですが、追加増席いたしましたので、ご紹介させていただきます。
キャッシュレス

日本人はクレジットカードにおけるポイントと一括払いが大好き!?

キャッシュレスシステムに様々な大手企業が参入してきているのを見てもおいしい市場なんだと思います。「大手」だけが得をするキャッシュレス市場。キャッシュレス推進派ではありますが、我々中小零細企業が損をする役回りの経済システムになる仕組みには待ったをかけたいです。少なくとも現状の方向性。正しい方向ではないですよね。
接客・接遇

もう電話営業でモノは買わない方が良い時代です!

誰からの紹介もない電話営業は信じてはいけません。見ず知らずの会社から電話営業を受けた時は、眉に3回ぐらい唾をつけて対応しましょう。とりあえず、折り返しにするか、きっぱり断ること。万一紹介された商品・サービスが「いいな」と思っても、あとから誰かに相談する、インターネットでその商品を検索してみるぐらいの用心をしましょうね。
セミナー・講演会開催

山田桂一郎先生から地域経営と最新のマーケティングを学ぼう☆4/9フラップ豊岡19:00~

常日頃からGoogleが、と言っている私たちですが、ブログやSNS同様、これらはあくまでツール。地域全体が潤わなければ私達個店は景気の悪さの波にのまれてしまいます。そのために学ぶべき本質は何か。具体的な事例を元に私たちの商売にも直結した今後の活動にかかわる本質的なお話を山田桂一郎先生にしていただく予定です。
Googleマイビジネス

北近畿経済新聞社コラム連載「集客UP講座」〜vol.2『グーグルへ登録しよう』

北近畿経済新聞への連載コラム第2回目は『グーグルへ登録しよう 〜マイビジネスで店舗情報管理〜』です。今ではお店に行く人の87%がグーグル検索を使うそうです(グーグル社調べ)。優先的に自店の情報を編集するためには、グーグルマイビジネスというサービスへの登録(無料)が必要です。特に来店型のお店に登録を薦めています。
Googleマイビジネス

【開催報告】3/22 Googleマイビジネスセミナーin三田市 

3月22日にGoogleマイビジネス(GMB)セミナーをJR三田駅前ピッキーモール会議室で開催。GoogleマイビジネスはGoogleMapも然り、更新のスピードに付いていくのが大変です。今回も前日深夜に更新されたGoogleMapでゼンリンと手を切った話など、最新情報を織り交ぜながら講義させて頂きました。
Googleマイビジネス

GW10連休対策、Googleマイビジネスで祝祭日の営業設定をしないと、お客様が来店しない可能性があります

GW10連休。飲食店等のサービス業の中には、10連休休み無しで対応される店も多いのでは?見込み客はできるだけ集客したいですよね。Googleマイビジネスでの祝祭日の営業設定は営業するしないに関わらず、この設定は必須です。ここがきちんと設定出来ているかどうかで、お客様の来店率が変わります!
SNS・WEB全般

Instagramアプリ内決済機能Checkout☆開始時に事業者側が注意してほしいこと

Instagramで販売機能ができたとしたら、新規顧客開拓のためではなく、常連さんがいち早く先行購入できるツールとして活用するイメージの方が良いです。そうなんです。SNSで繰り返し言っていること。SNSは新規顧客開拓ではなく、常連さんとの密なコミュニケーションのために使うという原則を正しく守ることです。
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