2018-08

SNS・WEB全般

「新聞コラム(天声人語)の書き写し」をして一番良かったことはなんですか?

新聞コラムの書き写しをして一番大きな変化。文章を書く時間が短くなりました。ブログを書く際1000文字ぐらいならば30分、2000文字ならば1時間ほどで書けるようになりました。1000文字のブログを書くのにも1時間から1時間半、2000文字だと2時間から3時間ぐらいでした。文章を書く時間が半分〜3分の1に短縮されました。
SNS・WEB全般

神は句読点に宿る☆赤羽博之先生の文章講座in豊岡コムサポ主催2018.8.29

神は句読点に宿る。句読点の位置を深く考えることは、この文章の正誤ではありません。読点の位置によって文章全体の意味合い、味わい方がどう変化するかを意識しながら書く習慣をつけるべきということです。「意識する」だけで文章は変わっていきます。私も明日からは句読点の位置、「本当にここで良いのか」を意識して書くようにします。
SNS・WEB全般

短期間で感性、価値観、世界観を伝える方法☆SNSやブログでの投稿を連動させる

Twitter、Facebook、ブログと3ステップで文章を詳細化していく。もしもあなたのSNSやブログ全てに目を通してくれている人がいたら。全く同じ文章ではないが、同じテーマの話が思いつきから骨格ができ、より詳しい文章へと進化していく過程を無意識のうちに繰り返し読みます。結果として価値観が共有されるベースができます。
SNS・WEB全般

自分の感性や価値観、世界観を書くってどういうことか?☆3つのビジネス共感ライティング

書き手の感性や価値観、世界観を感じる文章ってどんなものでしょうか。色々な角度で表現できます。今日は3つの共感ライティング「感性共感ライティング」「価値観共感ライティング」「世界観共感ライティング」を紹介します。ライティングにおける自分の目標を持ちましょう。毎日欠かさず文章が書けるのはこういった目標を持っているからです。
未分類

伝わりにくい時代、文章力を高めるのが一番の王道。文章力を高めるということの2つの意味とは?

文章力を高めるということには2つの意味がある、と私は感じています。(1)誰にでも伝わる平易な文章を書けるようになる(2)自分の明確な世界観を伝えられる文章を書けるようになる、ということです。このうち(1)の「誰にでも意味が正しく伝わる文章を書く」は年に1回コムサポートオフィス主催赤羽博之先生の文章講座で行っています。
SNS・WEB全般

Googleマイビジネスの弱点は人気(ひとけ)が出せないこと。こんな方法があります!

Googleマイビジネスにおいて、全く人気(ひとけ)は出せないものでしょうか。実は宿泊施設は使えませんが、投稿機能において「投稿者=施設のオーナー」の顔写真入りで投稿することができます。この部分がお店の外観写真や商品写真になっていませんか?もったいないです。オーナーさんや女将さんの顔写真の方が親近感がわきます。
未分類

最近私が『ブログ集客』を大々的に言わなくなった理由

ブログ集客を勧めなくなった理由。私のやり方は「1記事1アクセス」を3年で「1000記事1000アクセス」にして毎日10件のコンバージョン(予約や問い合わせ)が入る、という仕組みだからです。毎日ブログを3年間欠かさず書く。できますか?正直、私がやり方を伝えた方の中でやり切れた人は10人教えて2,3人といったところです。
SNS・WEB全般

Googleマイビジネスの投稿機能は臨時休業や臨時営業の際、とても便利!

屋号検索すれば真っ先に出てくるのがGoogleマイビジネスです。臨時休業はこちらでお知らせするのが間違い無いです。方法としては2つあります。「特別営業時間を追加」するのと、「投稿」機能で告知する方法です。「投稿」画面は検索で表示された時だけではなく、Googleマップでも「投稿」内容が目立つように表示されます。
SNS・WEB全般

モバイルファースト、スマホファーストの波はいよいよリスティング広告にまで来ている!!

パソコンでの発信は益々弱くなってきている。広告を使って掲載順位1番に載せることが、モバイルではとても重要なこと。広告がない場合は通常の業界ならばMAPです。「地域名+業種」で検索した際、多くの業界でMAPがトップに出てくる。モバイル、スマホ対策できていますか?MAP対策、Googleマイビジネスの管理が出来ていますか?
SNS・WEB全般

じゃらんnetさんに「屋号のリスティング広告をしないで下さい」とお願いしたら却下されました

じゃらんnetがリスティング広告を取り下げてもらえないのは問題だ!と言われそうですが、6年前とは異なり様々な予約サイトが屋号広告を放ち、「Googleの空き室状況の確認」やトリバゴ、トリップアドバイザー等のメタサーチからの流入が増えている現状では、じゃらんnetに抗議することはあまり意味をなさなくなってきています。
タイトルとURLをコピーしました