2017-03

SNS・WEB全般

ホームページのいらない時代〜最新のWEB集客・販売のシナリオを私はこう考える

自分で何とかしようと思えばいくらでもローコストで効果の高い集客方法があり、ホームページ制作を業者さんにお願いする時代でなくなりました。strikinglyやぺライチなどのウエブサイトビルダーでランディングページを作りワードプレスブログからリンクを貼る。ブログへはFacebookやTwitter等で誘導。これでいけます。
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地方が衰退するのは景気や人口減少のせいだけでなく「発信力」における危機感がないからだと思った件

今回の日高神鍋高原ICの開通は但馬(北兵庫)の観光事業者にとって大きな出来事です。ブログを書いている人にとっては大きな出来事です。但し、SEO的なことを言えば、無料ブログや閉鎖性の高いLineやFacebookなどで書いていてもほとんど意味はありません。但馬、発信力弱すぎです。但馬の観光事業者の皆さん、発信しましょう。
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ブログでバズる記事は共感と同時に反感も生む。少量でも毎日アクセスのある記事を作ろう。

ブログでバズって1日に1万アクセス集める記事を書くのではなく、1日30アクセス確実に集めて1年で1万アクセスに到達する記事を作りましょう。バズっても転換率(お客様の予約や購入)に影響を与えません。例外はあるでしょうがバズる記事は集客に役立ちません。「人気記事の書ける人」のポジションが一瞬とれるだけですぐに忘れられます。
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ワードプレスでブログを続けていればプラチナキーワード(売上につながるワード)は必ず見つかる

アクセス数を多く集めるキーワードがプラチナキーワードではなく、宿泊につながる転換率の高いキーワードこそがプラチナキーワードです。ニッチで転換率(売上につながる)の高いキーワードを見つけ記事にすること。このワードを見つけるために1000記事を目指しているのが本当の意味です。
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ワードプレスを開始して1年。1年前の記事をもう一度書いてもOK?むしろ書くことですごいことが起こる

ブログの目的は「検索」。今やコミュニケーションは他のSNSでまかなえます。検索を意識することを重視すれば「書くネタがない」なんてことあり得ません。自分の商売に絡めて未来のお客様に知ってほしい情報はいくらでもあります。特に地域発信の場合、2年目は1年目に書いた記事を再度追記&文章構成変更で違うキーワードを狙えばOK。
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アメブロをワードプレスに変更した場合、アメブロ(旧ブログ)の更新は続ける?やめる?

アメブロをワードプレスに移行される方、急増中です。そんな中、ワードプレスに移行後のアメブロをどうするか。並行して別コンテンツとして続けていくか。あるいは、旧ブログ(アメブロ)は完全に休止して新ブログであるワードプレスだけをやっていくか。結論からいうと、アメブロは休止、ワードプレスのみでOKです。
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お店ブログの長期未更新は評判を落とす〜ブログ未更新が続くことのリスクを知っておこう

ブログを更新していない、放置したままというのは、そういった放置を平気でするお店、人、というイメージをお客様に持たれます。個人ブログではなく、お店・宿の店舗ブログや会社のブログとして書いている場合は注意しましょう。休止する場合は「しばらくお休みします」でOK。100記事たまればその後は無理に毎日更新しなくても良いのです。
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外部リンクによるSEO効果ってわかりやすくいうと、どーゆーこと?~ブログ編

ブログを書いたら積極的にSNSで紹介すること。その為に、外部リンクというSEOにおける概念を知っておいて下さい。SNSでのブログ記事紹介も外部リンクとなり、SNSでの「いいね」「シェア」「リツイート」といったアクションが「記事の更新性」評価にもつながります。
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アメブロはSNSでワードプレスはWEBサイトだと思えばわかりやすい~どっちがいいか論

ワードプレスとアメブロの違い。アメブロでブログをされる方。コミュニケーション必須です。SNSと同じと考えるか、SNS同様のコミュニケーション要素で広げていくものと考えましょう。ワードプレスをされる方。コミュニケーションだけだと広がりに限界があります。検索を意識し、しっかりとプロとしての情報を掲載していきましょう。
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Facebookの投稿文章は長めがいいの?短めがいいの?1日何回ぐらいがいいの?

Facebookの投稿について。反応がある人とだけ楽しめばいいし、もっと反応が欲しければ、どういった人の投稿が「いいね!」が多いか、共感を生んでいるかを観察、考えればいい。テクニックに走らずに感じる事。長さとか数とか気にするのではなく、自分の価値観や世界観が表現できているか、ぶれていないかを意識することです。
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