セミナー・講演会聴講

今ある地域の価値を掘り起こし、新たな価値付けを行う〜釧路の良さって何?

今回、地元の人のワークショップに参加させていただき、釧路の魅力的な地域資源をお聞きできました。地域の良さは地元の人ほど近視眼的になり、見つけられない。でも誰かが口火を着ると「そういえばこんな面白いものがある」と出てくるものです。出てきた資源を組み合わせる、ある視点でまとめることで新たな価値を生み出すこともできます。
エクスマ

ニュースレターの話は最先端で斬新だった?!〜釧路観光集客セミナーで登壇させていただきました

紙媒体が効果的、SNSで集客は難しい。そういった話ではなく、もう一つ私が気づいたことがあります。SNSを中心とするデジタル販促は、投稿することや続けること、コミュニケーションをとることに夢中になり、販促のシナリオが構築されていない人が多い。今回、紙の販促物事例をたくさんお話させていただいて「斬新」と言われました(笑)。
SNS・WEB全般

伝わるブログを書くコツは「いかに自分のブログを客観的に読めるか」

「推敲」は出来る限り自分の文章を客観的に読み、文章全体を通して考え方の矛盾や論点のずれをチェックするために行います。伝わる文章はただ一人の人にに伝えるつもりで、その人のことを思って書くと良いと言われます。推敲者として読む時は、その人になったつもりで読むことです。
SNS・WEB全般

最近ブログは読まれなくなったって聞きます。もうブログってしなくていいんじゃないの?

ブログが読まれなくなってきているというのは事実です。特にSNS経由で。以前ならば多くの人が仲の良い友達のブログは必ず読んでいました。でも最近は私もタイトルを見て「あ、これ自分には関係のない話だ」と思ったら読みません。ブログはもう意味がないのか。私はそうは思いません。むしろビジネスブログの必要性は益々高まってきています。
SNS・WEB全般

ブログネタはお客様との会話の中にある

日々の行動、人との交流の中でどれだけネタを拾って行けるか。そこに気づきを感じるか。そんな意識をもって毎日を過ごせば、SNSのタイムラインを眺めているだけでもブログネタはあります。でも、お客様にとって役立つ情報はやっぱりお客様との会話の中にあります。会話でなくても、お客様から頂いたクチコミからでも話を広げられます。
SNS・WEB全般

ブログを毎日書くことを習慣化させるために私がやっている時間の使い方

毎日歯磨きをするようにブログを習慣化させたい。そのコツはスキマ時間にネタ探し。書く時間を決めておき、パソコン開いた時点では書くことが決まっているということ。どうすれば毎日のブログ書きをルーティン化できるかを考え、ブログを書く作業を細分化することで苦手なことは何かを見つけることも大切です。
SNS・WEB全般

近い将来大企業がなくなる?!〜20170213エクスマセミナー大阪その5

大企業はいずれなくなるって言葉、衝撃的ですよね。でも、藤村先生が言うとそうかもしれないって思ってしまいます。この5年間様々な予言が現実になるのを目にしてきたから。「さすがに大企業がなくなるってことはないよ」って思う方も多いかもしれません。でも、「個人の力が増大したら」大企業の肩書がなくてもやっていく人が増えていきます。
エクスマ

レッズサポーターから見たサポーター論〜20170213エクスマセミナー大阪その4「サッカー馬鹿かっちゃんの講演」

今回のセミナーでかっちゃんはサポーター論よりもむしろ「好きを仕事にする」事の本質。やり続けることの大切さについてお話しされていました。かっちゃんの良さは師匠に言われたことを愚直にやり続けるパワー。でもね。今日のブログはそのことを深掘りしない。私はレッズサポーターとしてかっちゃんのサポーター論のレビューを書きました。
エクスマ

自分の弱さを受け入れて初めて人は強くなれる〜20170213エクスマセミナー大阪その3「えり先生の講演」

かっこいい自分でありたい、かっこ悪いところをみせたくないという感情があるのは当たり前。でも、コンプレックスが自分の行動を阻害してしまう。自分の強みをみせるよりも、弱みを公開した方が人は共感してくれる。わかってはいるけど、自分事になると弱みを隠し、強みだけを自慢しようとしてしまう。弱さを受け入れて初めて人は強くなれる。
SNS・WEB全般

「仕事をする」とは「好きなことをする」ということに変わる。そのためには発信とコミュニケーション〜20170213エクスマセミナー大阪その2

エクスマ藤村先生のお話。「好きなこと」を徹底的にする、続けるとは具体的に何をすればよいのでしょうか?今ならば、ブログやSNSで自分の好きなことを発信することができます。好きなことならば、続けられますよね。極端な話、周りに興味を持たれなくても、自分が好きなことならば好きなように書いていけばよい。発信すればよい。
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