SNS・WEB全般

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【開催報告】「世界的に口コミは増加中。特にGoogleハンパないって」TrustYouクチコミ活用セミナー2019年5月16日in豊岡 【満員御礼】

2019年5月16日豊岡市のコワーキングスペース・FLAP TOYOOKAで宿泊施設限定「TrustYou×コムサポ共催セミナー」を開催。2018年はついにGoogleが口コミ件数世界第一位(約40%)となり、Googleは無視できません。直販に予約を回すためにはGoogleでのクチコミ評価が実はポイントとなります。
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「価格・写真・口コミ」だけなら自社サイト(ホームページ)はいらないんじゃないの?

Web上であなたの情報が充実している場所はどこでしょうか。当然ながら自社サイトです。こちらの情報を元に、他の情報(宿の場合OTAに掲載された情報など)が参照されます。自社サイトの情報の信頼性、更には新規性がGoogle情報に影響を与えます。つまり、最新の自社サイトがあるところほど「知名度」の面において優位に働きます。
SNS・WEB全般

ブログ、メルマガ、LINE@、どれをやるのが一番良いか?

3つのうちどれをやるのが良いでしょうか。どれが自分に合っているか。どれが反応が良いかで決めています。以前は圧倒的にブログでした。更にその深掘りのお話のできるメルマガ。この2つでやっていける実感を持っていましたが、今はメルマガの到達率、長文を読むことへの嫌悪感等を考えると、LINE@が非常に有力なのかな、と感じています。
SNS・WEB全般

突然入ってくる評価「1」の口コミ。これを見るのが嫌で、口コミから目を背けていた時代がありました

クレームもトラブルもなく、笑顔で帰られたのに突然入ってくる低評価。口コミ恐怖症になってしまいます。私がお話しできるのは、口コミから目を背けていた時代があった私が、なぜ、向き合えるようになったかということ。ピンチをチャンスに変えていったのか。そんなお話をさせていただくことかなって感じています。あくまで私の体験談から。
Googleマイビジネス

宿泊施設の皆様に気づいて欲しい★お客様の予約動線がOTA中心ではなくなっている!

宿泊施設の予約動線は2017年以前は国内OTAの天下でしたが、2017年暮れにグーグルが宿泊施設検索を強化しGoogleホテル検索(グーグルホテルズ)という検索結果を表示するようになってから流れは一変。OTAは最後の予約フォームにしか過ぎません。候補宿をピックアップし絞る部分の大半をGoogleが完結させてしまいました。
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わたし流Twitterの使い方を公開!情報を集める、コミュニケーション、告知用に。

私なりのツイッターの使い方。まずは情報を得る。最新の情報はTwitterが早いです。何人もチェックしたいときはジャンル別にリスト化。コミュニケーション用ではどんな短いことでもOKなので、個人の人となりを見せる投稿を。最後に集客・ビジネスに使い、お客様に自店を思い出させる工夫を。#やBotを使って有効に発信しましょう。
SNS・WEB全般

noteやアメブロが脚光を浴び、今後ワードプレスブログの立ち位置について私が感じていること

地方には地方の。小規模事業者には小規模事業者のやり方があります。今の流行り廃りを追うのではなく、身の丈に合ったやり方の方が結果が出やすいです。これまでワードプレスブログをオススメしてきましたが、ほとんどの方が続かない。SEO重視からコミュニケーション型ブログへと以降していく時代。アメブロやnote、チャンスです!
SNS・WEB全般

令和になり、SNS機能を有した、あるいはSNSに変わるツールがどんどん生まれてくる!

FacebookやTwitterがなくなっても、また別のSNSが登場する。私はそうは思っていません。今のSNSはなくなる。よりクローズドなコミュニティ化したコミュニケーションツールがどんどん誕生していく。他人の情報に振り回され、SNS疲れすることもなく、誰もが自分の欲しい情報だけを得られる場が生まれてくる。
Googleマイビジネス

令和時代のWeb集客ツールがGoogleマイビジネス、LINE公式アカウント(旧LINE@)、ペライチと考える理由

LINE@、アメブロ、noteの共通点。これは、SNSのような繋がり、コミュニケーションが、情報過多で文字を読まなくなった今の時代に再び読む理由を与えてくれました。ブログとSNSのおいしいとこ取りの立ち位置を得たのがアメブロとnoteです。キーワードは「読む理由を与えてくれるコミュニケーションツール」です。
SNS・WEB全般

平成から令和へ。Web集客ツールどのように変わっていくか?

興味を持ってもらうツールとしてはブログとメルマガ。最後に買ってもらう場として自社サイト、近年ではスマートフォンサイトにてお客様の購入シナリオ、動線が構築できていました。この流れで令和時代もやっていけるのでしょうか。正直厳しいです。「興味を持ってもらう」「買ってもらう」の部分が劇的に変わってきつつあります。
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