SNS・WEB全般

SNS・WEB全般

ブログ、メルマガ、LINE@、どれをやるのが一番良いか?

3つのうちどれをやるのが良いでしょうか。どれが自分に合っているか。どれが反応が良いかで決めています。以前は圧倒的にブログでした。更にその深掘りのお話のできるメルマガ。この2つでやっていける実感を持っていましたが、今はメルマガの到達率、長文を読むことへの嫌悪感等を考えると、LINE@が非常に有力なのかな、と感じています。
SNS・WEB全般

突然入ってくる評価「1」の口コミ。これを見るのが嫌で、口コミから目を背けていた時代がありました

クレームもトラブルもなく、笑顔で帰られたのに突然入ってくる低評価。口コミ恐怖症になってしまいます。私がお話しできるのは、口コミから目を背けていた時代があった私が、なぜ、向き合えるようになったかということ。ピンチをチャンスに変えていったのか。そんなお話をさせていただくことかなって感じています。あくまで私の体験談から。
Googleマイビジネス

宿泊施設の皆様に気づいて欲しい★お客様の予約動線がOTA中心ではなくなっている!

宿泊施設の予約動線は2017年以前は国内OTAの天下でしたが、2017年暮れにグーグルが宿泊施設検索を強化しGoogleホテル検索(グーグルホテルズ)という検索結果を表示するようになってから流れは一変。OTAは最後の予約フォームにしか過ぎません。候補宿をピックアップし絞る部分の大半をGoogleが完結させてしまいました。
SNS・WEB全般

わたし流Twitterの使い方を公開!情報を集める、コミュニケーション、告知用に。

私なりのツイッターの使い方。まずは情報を得る。最新の情報はTwitterが早いです。何人もチェックしたいときはジャンル別にリスト化。コミュニケーション用ではどんな短いことでもOKなので、個人の人となりを見せる投稿を。最後に集客・ビジネスに使い、お客様に自店を思い出させる工夫を。#やBotを使って有効に発信しましょう。
SNS・WEB全般

noteやアメブロが脚光を浴び、今後ワードプレスブログの立ち位置について私が感じていること

地方には地方の。小規模事業者には小規模事業者のやり方があります。今の流行り廃りを追うのではなく、身の丈に合ったやり方の方が結果が出やすいです。これまでワードプレスブログをオススメしてきましたが、ほとんどの方が続かない。SEO重視からコミュニケーション型ブログへと以降していく時代。アメブロやnote、チャンスです!
SNS・WEB全般

令和になり、SNS機能を有した、あるいはSNSに変わるツールがどんどん生まれてくる!

FacebookやTwitterがなくなっても、また別のSNSが登場する。私はそうは思っていません。今のSNSはなくなる。よりクローズドなコミュニティ化したコミュニケーションツールがどんどん誕生していく。他人の情報に振り回され、SNS疲れすることもなく、誰もが自分の欲しい情報だけを得られる場が生まれてくる。
Googleマイビジネス

令和時代のWeb集客ツールがGoogleマイビジネス、LINE公式アカウント(旧LINE@)、ペライチと考える理由

LINE@、アメブロ、noteの共通点。これは、SNSのような繋がり、コミュニケーションが、情報過多で文字を読まなくなった今の時代に再び読む理由を与えてくれました。ブログとSNSのおいしいとこ取りの立ち位置を得たのがアメブロとnoteです。キーワードは「読む理由を与えてくれるコミュニケーションツール」です。
SNS・WEB全般

平成から令和へ。Web集客ツールどのように変わっていくか?

興味を持ってもらうツールとしてはブログとメルマガ。最後に買ってもらう場として自社サイト、近年ではスマートフォンサイトにてお客様の購入シナリオ、動線が構築できていました。この流れで令和時代もやっていけるのでしょうか。正直厳しいです。「興味を持ってもらう」「買ってもらう」の部分が劇的に変わってきつつあります。
Googleマイビジネス

Google地図検索(Googleホテル検索)の進化が止まらない☆MEO対策とか意味がなくなってきています

お客様が宿を探す際の動線。どんどん進化していて、小手先のテクニックは通用しなくなってきています。地図で上位表示される。確かに理想です。でも、スマートフォン時代、お客様の検索位置からの距離が最も影響します。テクニックで上位表示を目指すのは意味がありません。コツコツとクチコミの数と点数を増やすことに力を注いだ方が良い。
Googleマイビジネス

宿泊施設の方。最近、OTA(宿泊予約サイト)に広告を出しても反応がなくなっていませんか?

宿泊施設の方。最近、OTA(宿泊予約サイト)に広告を出しても反応がなくなっていませんか?これはお客様の予約動線が変化してきてるからです。これまで、宿を予約の際はお気に入りのOTAに行き、その中から宿を見つけていました。今はGoogle情報の中にある「空き室情報の確認」から最安値を選ぶという動線に変わってきている。
タイトルとURLをコピーしました